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記事一覧

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Vol.16 『ねじキューピー』で知名度が急上昇

「ねじキューピー」が最近話題になっているらしい。いわゆるキューピーのキーホルダータイプのフィギ...

Vol.15 あのドラマがコンサルの教材に!?

よく自社の製品やサービスを伝えるときには「ストーリー」が必要だといわれます。どうして生まれたの...

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Vol.14 新発想。自社広告をお客さんに作ってもらう

先日、NHK教育テレビで「CMを作ろう」という高校教育講座が放映されていました。ゲストに、「風...

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Vol.13 「ターゲット」から「パートナー」へ

広告やマーケティングについて考えるとき、まず「ターゲット」を設定するということが求められます。...

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Vol.12 無料でPR!プレスリリースを使った広告戦略

プレスリリースというのは、費用対効果の高いPR策のひとつです。でもお金をかけない代わりに、知恵...

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Vol.11 地域資源を全国展開するための広告手法

中小企業庁が発表した「中小企業地域資源活用プログラム」という施策が2007年の7月から実施され...

Vol.10 テレビ・雑誌・ラジオに広告が出稿できるADGOGO

電通が運営する広告ネット出稿システムがさらにパワーアップして、「ADGOGO」として登場しまし...

Vol.9 広告の効果を疑問に思ってる人に

最近、おつき合いのある社長から「広告を打ちたいんだけど、どうしたらよいかね」とか、「宣伝するの...

Vol.8 男子トイレの「的」広告

小田急新宿駅を舞台にした我が国初(だと思う)の男子小便器内の「的」広告キャンペーン。クライアン...

Vol.7 雑誌広告は小説のようにつくるべし

雑誌広告はセグメントされた人たちに向けての媒体です。同じような価値観や生活環境を持った読者に伝...

大嶋 浩敬からのご挨拶

起業家が忙しいのは、よーくわかっています。でも、時間やノウハウがないからといって、自ら開発した製品やサービスを消費者へ伝える「広告宣伝」活動をアウトソーシング(広告会社や企画会社)で片づけようとするのはちょっと待ってください。もちろんプロの仕事を否定するつもりはありませんが、まず起業家自ら考えることが重要です。その理由は、「広告宣伝」業務を通じて「作る側からの視点」だけでなく「使う側からの視点」を、経営者・起業家自らの頭、体でしっかり考え、納得・理解することができるからです。まさにマーケティングの基本であるフローを実感していただく絶好の機会こそが、スタートアップの時期なのです。ナビゲーターとして「広告宣伝」の難しさや起業家ならではの『自らが携わる楽しさ』をお伝えしながら、満足した結果(売り上げ)を導き出す助言サポートや情報発信を具体的な事例やケーススタディをヒントにしながら行っていきたいと思っています。

 

所属

大嶋経営提案事務所 代表

中小企業診断士

ISO27001 審査員補(情報セキュリティマネージメント)

 

 

 

プロフィール

大学在学中は、タウン情報誌の編集部にて、映画・書籍を中心に担当。

大学卒業後、総合広告会社にコピーライターとして入社。紙媒体からテレビ、イベントと幅広い分野に携わり、広告の基礎を学ぶ。

1991年米シアトルの「University of Washington」に遊学、1年間アメリカの文化に直接触れる。

帰国後、国会議員の秘書となり、地域の中小企業経営者との交流が生まれる。

その後、古巣の広告業界に戻り、NHK関連会社を経由して、大手自動車会社のハウスエージェンシーにてSPを中心としたコニュニケーション戦略、マーケティングソリューション業務に従事する。

2006年社会保険労務士をメンバーに加え、地元の中小企業の経営に積極的に提案していく姿勢をモットーに『大嶋経営提案事務所』を開設。

自らは、中小企業診断士として、広告宣伝、販売促進を得意分野に据え日々あっちこっち走り回っている。

 

 

■関連リンク

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