★★★ 最近の成功例
●建築業の場合・・・ 広告のカラーイメージを変えただけで注目度があがり反響が増えました。広告は非常にお金がかかりますが、イメージを変えるだけで売上もアップします。
●コラボ・・・異業種と弊社(カラーエンタープライズ)とのコラボレーションで来客数が過去最多になりました。
これは会社の新製品発表会でのセミナー(集客)を、カラーエンタープライズが2年続けて請け負いましたが、2年とも来客数が非常に多くなり新製品を多くの方々に見ていただいたという結果になりました。
●繁盛店に・・・ラウンジでの店舗デザイン・コーディネートを行いましたが、実際にかかった費用以上の豪華さ、上品さが表現されこの不況にもかかわらず連日大繁盛しております。
■企業に大事なイメージって一体どんなもの?
ピンとこない方に少しだけ説明させてください。
使い方によっては儲けにつながり、逆に起業の失敗に終わる原因となりうるイメージ
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
例えば・・ 購買欲&集客力がアップするカラーイメージの考え方
★なぜ色が商売で使えるのか? → 色はメッセージ性をもっている。だからそのメッセージを正しく理解し活用できてこそ集客や売上につなげることが出来る。
信頼を売り物にするなら信頼感を感じられる色を、お得商品にはお得感を感じられる色を、女性向けの商品なら女性受けのよい色を。
★好きな色と購入する色は違う → 世界的に人気の色は「青色」 しかし必ずしも「青色の商品」がヒットするとは限らない。むしろ青の商品は売れ難い場合もある。
だから安易に商品やコーポレートカラーのカラーイメージを考えることは危険です。カラー選びで失敗した商品は多く、逆に爆発的に売れた商品も多いのです。
★店舗の色の考え方例
例えば・・ 飲食業→食べる空間→食欲が沸く色
飲食業にとってはお客様に食べてもらってナンボの世界です。当然食欲が旺盛なほうが商売的にはよいわけです。
そのためにはお客様の食欲が増進される方向で店舗のイメージを作ります。
感性が関係するのでとても繊細な作業になりますが、そこはカラーとコーディネートの力でやりとげます。
他の例としては・・
学習塾→成績をあげる→集中して勉強できるイメージ 美容サロン→キレイになれる予感→美的なイメージ
その店舗では一体何をするのか?を考えたうえで対象顧客の年齢層、好みの傾向等を分析してから店舗のカラーイメージも決めていく。
イメージの違和感があれば会社のリスクとなるのです。
この点を知らずに起業すると思わぬ失敗をするはめになります。逆に上手く活用して成功した企業は数知れずあります。
■カラーイメージは何をしてくれるのか?
カラーイメージというのは日常生活だけでなく、商売の場面でも大いに関係し使いようによっては売上アップに大きく導く力があります。
日々思うことは、案外そういったことが世の中に認識されていないように思います。
例えばチラシのイメージ作り。
主婦層に向けて発信する情報なら主婦層の目を惹くイメージがあるものでないといけません。
ビジネスマン向けならビジネスマンが思わず注目してしまうイメージ、シニア向けならシニアがきになるイメージと。
どんなに内容が素晴らしくても対象者さを一瞬で引き入れる力がないと読まれないままです。
もちろんチラシだけではなくWEBイメージ、店舗イメージ、商品イメージも同じです。
どんな層に向けて発信するのか。
その層はどんな雰囲気が好きなのか?
どうやったらコチラに振り向いてくれるのか?
こんな分析をしながらカラーイメージを構築していきます。
しかし1から勉強して考えていくには大変だと思います。
ここは「餅は餅屋」というようにカラーやイメージに関して専門家である片桐にご相談ください。
まずは無料相談から承ります。
■イメージ作りのポイントはどこにおくのか?
1) 店舗空間の目的は何か?
2) 売り物は何か?
3) どんなイメージのお店にするのか?
これらを明確にしてお店や会社のイメージを決めなければいけません。
■カラーがわかっていれば安価でできる
カラーが持つメッセージ力を使えば、会社の目指すイメージに沿った店舗、商品を意外に安価でつくることができます。
例えば高級感のある店舗を作りたいけれど起業仕立てはお金に余裕がない。
そんな時でも工務店が提案してくる店舗デザインよりも片桐は安価で提案できます。
■プロフィール
S42年生まれ。
最初はカラーコーディネート業務をしておりましたが、正直その薄っぺらさがとても嫌いでした。
インテリアコーディネート業務や広告イメージアップ業務に携わるにつれ、単なる「きれい、素敵」だけでは成立しないイメージ作りの奥深さは儲かる会社になるための必須要因として認識。
これから起業される方々にも幅広く活用していただきたいです。
本当に役立つカラーイメージを商品、広告、店舗、WEBなどの販売促進の場で役立てることに情熱をもって取り組んでいます。
性格 → サバサバ系。
友人関係 → 変わり者(笑)の私を理解してくれる貴重な友人達を大切にしています!
考え方 → シンプル思考・合理的
将来の夢 → ①誰もが凄く気味が悪くなるような面白いアートを表現したい!(構想中)
②私の持っているスキルをもっともっと多くの会社で役立てていただきたい。
■なぜ片桐はドリームゲートアドバイザーになったのか?
夫は自営業であるので起業や社長業がどれほど大変なものかを目の当たりにする日々を送っています。
同時に世間一般ではカラーイメージの重要性が理解されていないようで、街を歩いたり様々なネットを見るとその部分で大きな損をされていると見受けられる企業が多々あり、本当に勿体無いと思うことが多々あります。
こういったことから私は大変な思いをされて起業される方々の力になりたいと思い、ドリームゲートアドバイザーになりました。
■今まで携わってきた業種実績
建築業界
不動産業界
美容業界
大手照明会社
住宅展示場
保険業界
ディーラー
小売店
ホテル業界
就職支援機関
テーラー
呉服業界
私立幼稚園
ブライダル業界
セレモニーホール
子育て支援団体
滋賀県大津市商工会連合会
大阪市商い繁盛館
その他
■セミナー例
これからは WEB イメージが命! WEB 好感度アップセミナー
販売促進のための業種別 WEB カラーセミナー
集客力&売上 UP に響く!業種別お店のカラーイメージ
経営者様必見!経費節減、契約率 UP 経営に使える色の使い方
イメージで損をしていませんか?業種別ロゴ&看板のカラーセミナー
「老舗ならでは」を守り育てる!老舗企業・店舗向きカラーセミナー
集客力アップ!安心感がある、入りやすい店舗作りの秘訣
イメージ作りの上手さが店舗作りの秘訣
高齢者のお客様を集客!高齢者に優しいイメージ作りの極意
若いお客様を集客!若い心の琴線に響くイメージ作りの極意
※ その他、ご依頼に応じて内容を変更できます
■私の思い・・・
そしてカラーエンタープライズのHPに、私の思いを表現しております。
→ カラーエンタープライズ
■コーポレートカラーイメージ/コーポレートアイデンティティ
起業する場合結構悩みの種になるのがコーポレートイメージ(会社のイメージ)です。
コーポレートカラー、ロゴやパンフレット等などがそうですね。
この会社は一体どんな会社なのか?を一瞬でわかりやすく案内する力をつけるのはカラーイメージの役目です。
一つのカラーだけで表現するも複数のカラーを使うも選択は自由ですが、数え切れないほどのカラーの種類の中から選ぶのは大変です。もちろんカラーだけではどうしようもなくデザインも重要になってきます。
この手のお悩みがあればご相談ください。
■WEBイメージ
最近の消費者は店頭で商品を購入するよりも前に、WEBで情報を得てから購入にいたるという今までにないケースが増えてきました。こういったことからWEBの存在はPCの普及により随分大きくなってきているのです。WEBのイメージも同様です。
検索し多くのサイトがヒットする中で印象がよいWEBを多くの人々は好んで見ます。逆を言うと印象の悪いWEBは一瞬で飛ばされてしまいます。
このWEBイメージもカラーイメージが大きく関わってくるのです。
(もちろん内容ありきですが)
■店舗イメージ
商品やサービスの内容、顧客層に応じた集客力のあるお店のイメージ。
例えば女性客向け美容サロンでは店舗もきれいになれる予感を感じてもらわなければいけません。
ケーキ屋さんでも同じ。
本来美味しいケーキを売るのに更にケーキをおいしく見せるお店はどうやってつくるのでしょうか?
人々は自分の期待するような結果を求めて店舗に入ります。
そんな店舗作りをカラーイメージから作り出すことは大いに可能であり、また低額でできる可能性が高くなります。
印象が良く、サービスや商品の質が高いと思っていただけるような店舗イメージ作りを応援します。
特に小規模店舗からのご相談は大歓迎です!
■商品イメージ
商品は様々な特徴をもっています。
例えば、お得感を感じさせる商品から高級感を感じさせる商品など色々ありますが、こういった特徴を消費者にひと目で見極めてもらうにはイメージを操作するのが一番わかりやすく、また取り入れやすい方法です。
例えばお得感いっぱいの商品は、一つの利益率はすくないですができるだけたくさんの消費者に購入してもらうことで利益が生まれます。
ということは「安い商品である」ということが一瞬でわからないといけません。
それなのにあたかも高級商品のように店頭に並んでしまうと本来買って欲しい層の購入者の目に留まらないことになります。
また逆に高級商品として売り出すならば、値が張るだけの理由を一瞬にして購入者に伝えないといけません。いかにも高級そうなイメージを与える商品(あるいはパッケージ)であるだけで高級品としての存在を知らしめる事ができます。
このように、どんな商品なのか?を一瞬で人々につたえることは非常に大事なことですが、それはカラーイメージを操作するだけで可能になるのです。