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小川
智弘
(東京都)
お薦め度:5.0
(評価件数 7件/相談件数 12件)
中国ビジネスを始めたい方、お気軽にご相談ください。
中国商務部国際貿易経済合作研究院 信用管理部・東京連絡所
中国ビジネスは今年で19年目。コンサルティング活動の傍ら、起業家としても中国での情報誌出版事業を立ち上げ、読者5万名の中国企業経営者とのネットワークをつくりました。日本のベンチャー企業の中国販売事業や産学連携のお手伝いをしています。また中国企業の日本市場開拓の要望も多く、商材情報を起業家の皆さんにご提供しビジネス拡大をお手伝いしております。皆で連携して頑張りましょう。
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中国向け販売支援、ベンチャー企業の中国進出支援、中国企業の日本市場開拓と日本企業とのビジネスマッチング
来日団受入と訪中団派遣協力、中国企業向けダイレクトメール
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北海道, 福島県, 東京都, 京都府
1962年 札幌市生まれ 高崎経済大学経済学部経済学科卒。 大手建設会社にて営業を経て、中国留学。 1991年~2000年 日本国際貿易促進協会にて合弁進出、技術移転、市場調査に従事。 1993年 自動車部品業界初の大型訪中団を三度企画派遣。 1995年~1999年 中国現地での企業トラブル相次ぎ、解決協力のため訪中に明け暮れる。労働紛争、工場破壊、行政汚職などを目の当たりにし、暴露本「中国コンフィデンシャル」を執筆したが、出版ならず。 2002年 中国商務部国際貿易経済合作研究院(国家シンクタンク機関)信用管理部・東京連絡所所長 現在に至る。 2004年~2007年 中国で発行する初の日本経済情報誌「日本財経」の発行を企画し、プロジェクト責任者として立上げを担当。雑誌経営は未経験であったが東証・トヨタなど大手企業数十社からの広告出稿協力を獲得。 ※同経済誌は元フィナンシャルタイムズ日本代表の方にバトンタッチして出版継続中。 ■著書 『中国進出企業の人事労務管理マニュアル』(日本能率協会) 『長江26』(日本国際貿易促進協会) 『入札法』(日本国際貿易促進協会) 『日本財経』(中国語の日本経済情報誌:季刊50,000部) ■講演・セミナー 「中国フランチャイズビジネス」(2003年日本経済新聞社主催「ジャパンフランチャイズショー」ビッグサイトにて) 「中国技術立国戦略」(日本電子機器輸入協会) 「中国からの撤退・事業再編」(複数個所) その他ミニセミナー
■その他所属 日本開発工学会 シニアアナリスト エンゼル証券株式会社 エンゼル総合研究所 シニアアナリスト 息子の小学校「おやじの会」 ■最近の協力事例 ・ ネットワーク型複写機の中国市場大口顧客開拓支援 ・ 製紙プラントの顧客開拓支援 ・ 熱処理設備の中国委託製造 ・ 清酒メーカの中国での販売ネットワーク確立 ・ 中国半導体メーカーへの材料輸出マーケティング ・ バングラディッシュ新聞社からの依頼(中国発電プラント企業とバングラディッシュ訪問) ※以上は中国の専業団体や研究機関・業界記者の協力で推進 ・ 災害用品ベンチャー企業の中国市場開拓支援(協力中) ・ 業務用解凍保冷庫の海外販売支援(協力中) ・ 天然水の中国市場拡販(上海万博に出品決定) ・ 中国ノベルティグッズメーカーの日本市場開拓支援(協力中) ・ ベンチャー企業の携帯電話関連技術の中国標準化を目指す産学連携合弁プロジェクト(協力中) ・ 中国製LEDライトの日本市場拡販(協力中) ・ 九州テレマーケティング会社の国内営業支援・中国進出(協力中;最近当方事務所内に営業所を設立) ・ Skype用デスクトップ型電話機の日本市場販売支援(協力中) ・ 日本製最新流行女性ファッションの中国市場販売支援(企画準備中) ・ 日本化粧品の中国での試験販売(スタート) ・ 中国でのR&D体制再構築の協力(準備中) ■趣味 DIY(自信作は屋根裏部屋と小学校の本棚)ですが最近は時間なく、プランター菜園に転向。
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| 社名/屋号 |
中国商務部国際貿易経済合作研究院 信用管理部・東京連絡所 |
| ホームページ |
http://www.fuji-mall.jp |
| 所在地 |
160-0022
東京都新宿区新宿5-9-20マイエイム渡辺ビル203号室
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| 電話番号・FAX・携帯電話 |
電話番号:050-5806-3142
FAX: 03-3350-0272
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| 相談・面談可能時間 |
9:00~17:00 |
| 30日以内の休日 |
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| その他 |
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